昨日の夢で学んだことは、
「見たことの無い物は、理解しがたいので、覚えられないし、認識出来ない」
ということだった。
我々の感性を認識範囲を考えると、
見えて無い物、聞こえて無い物、触れれない物。
沢山あるのだろう。
友人Fから、
「UFOに会いたいのも、NGなんだよ}というアドバイスを頂いた。
そうだろうと思う。
だが、無意識は止められないところもあるのじゃないか?
もし、101匹目の猿が、覚醒しようとしている時、
それは、止められないのではないか?
もう、そういう時代なのかもしれない。
とにかく、自然体でありたい。
そして、Y先生のように、悠然と構えていたい。
松原亜起(二階堂)のレッスンは、コンフォートゾーンを広げることを目指したブレイン(脳)を使うダンスです。 具体的には、認知的不協和をから、自分を見つめます。身体的には体をほぐし、ゆがみを治したり、精神的には、即興や創作による振り返りや、発表の場もあります。最近は特に、脳機能科学からイメージを使って身体トレーニング、表現をすることをやってます。各種インストラクターやファシリテーターを目指す皆様によい内容です。 その日に来る人のニーズを聞き、それにあわせて行うレッスンを目指しています。ツイッターID:Aki Matsubara
2014年3月17日月曜日
2014年3月16日日曜日
夢20140316
今朝、UFOと宇宙人らしきものの夢をみた。
いろいろあったが、一番、ちゃんと覚えているのが、新宿西口交番前のシーンだった。
その次が、O大本館でのシーン。
O大本館では、窓の外をみたら、空に色々な形のUFO(編隊を成している?)が飛んでいた。まるで噂になった電飾タコのようでもあったが、空一面に色々な形や編隊をなして、飛び交っていた。そばにいて別の作業をしている人に教えて、窓の外に広がっているその光景をみたらびっくりしていた。
その時、ハッとしたのは、窓からみえるO大の建物の模様が、うごめいているようだった。屋上に近い壁面に目があったのだ。一つ目。イルさんの象徴の目だと思った。そしてそれがキョロキョロ動いてこちらをみていた。
とにかく、私は、帰ろう、移動しようということで、その友人(Wさん?)と新宿西口に移動した。お茶大にいた友人と新宿西口広場まで瞬時に移動した。
そのうち一つの飛行物体は、巨大な羽根らしきものがついていて、体らしき部分は、ハートで透けていたが、中に色々なものが透けて見えた。その物体が、近づいて降りてきた。そして、ちっとこわくなって、そばにいたその鳥らしき生物の影にかくれた。
離職して、心の余裕ができたのか、この夢をみることができた。UFOの夢は、2年ぶりくらいかな?
確かに、仕事で一杯な時は、心の在り方が地を這っているようだった。
確かに色々乗り物はあっていい。早くUFOに乗ってみたいものだ。
前にも思ったが、見たことないものを形容するのは、大変難しい。
見たことある物にあえて例えるが、全く異なる場合がある。
が、しかし、頭の中の映像も感覚だけで、細部を覚えている?あるいは理解している?わけではないので、あやふやで、なんとなく、こんな感じとしか、思えないのだろう。
ある意味、豊かにアニメも子ども向け戦隊ものも、ウルトラQの時代から見ている日本に生まれて私はラッキーだったろうと思った。
2013年3月16日土曜日
大田区 体ほぐしレッスン4・5・6月練習日
大田区 体ほぐしレッスン 4・5・6月練習日
日時:4月15日 午後14時30分~16時頃まで
4月20日 午後14時30分~16時頃まで
5月25日 午後14時30分~16時頃まで
6月15日 午後14時30分~16時頃まで
場所:大田区民プラザ リハーサル室 団体名:GUキッズ
大田区民プラザ
地図
http://www.ota-bunka.or.jp/facilities/plaza/access/
最寄り駅
東急多摩川線下丸子駅 ~ すぐ(蒲田からの場合)踏切をわたって右側
東急池上線千鳥町駅 ~ 徒歩7分 東急多摩川線 蒲田 ← (5分) → 下丸子 ← (4分) → 多摩川
東急目黒線 多摩川 ← (10分) → 目黒
東急東横線 多摩川 ← (18分) → 渋谷
JR京浜東北線 横浜 ← (18分) → 蒲田 ← (9分) → 品川 ~ 東京方面
内容
主にストレッチとその方法の解説 及び 簡単な筋力トレーニング
楽に体をほぐすことを目的としています。
参加費:2000円程度 初回無料
用意する物:ジャージ等の運動できる服装、木綿の靴下、または、ダンス用シューズ(屋内履き) タオル等
参加希望は dance@big.or.jp までご連絡ください。
他の日程は未定、決まり次第 掲載します。
日時:4月15日 午後14時30分~16時頃まで
4月20日 午後14時30分~16時頃まで
5月25日 午後14時30分~16時頃まで
6月15日 午後14時30分~16時頃まで
場所:大田区民プラザ リハーサル室 団体名:GUキッズ
大田区民プラザ
地図
http://www.ota-bunka.or.jp/facilities/plaza/access/
最寄り駅
東急多摩川線下丸子駅 ~ すぐ(蒲田からの場合)踏切をわたって右側
東急池上線千鳥町駅 ~ 徒歩7分 東急多摩川線 蒲田 ← (5分) → 下丸子 ← (4分) → 多摩川
東急目黒線 多摩川 ← (10分) → 目黒
東急東横線 多摩川 ← (18分) → 渋谷
JR京浜東北線 横浜 ← (18分) → 蒲田 ← (9分) → 品川 ~ 東京方面
内容
主にストレッチとその方法の解説 及び 簡単な筋力トレーニング
楽に体をほぐすことを目的としています。
参加費:2000円程度 初回無料
用意する物:ジャージ等の運動できる服装、木綿の靴下、または、ダンス用シューズ(屋内履き) タオル等
参加希望は dance@big.or.jp までご連絡ください。
他の日程は未定、決まり次第 掲載します。
2012年12月14日金曜日
DancingFUN英才12月11日覚書メモ
すっかり寒くなって、9月から変更になった月1回のレッスンをどのようにこなして行くかを考えていた。
今日は、前回やったことを思い出してくれたら、それから、紐付けて、あれもやろう、これもやろうと、アイデアを膨らませていた。
しかし、実際に前回の内容を覚えていたのかもしれないが、それを元気よく報告してくれそうな子は皆無だった。
新しい大人の参加者もいたので、そこで、こちらから色々と振ることにした。
天気 晴れ
本日の調子 ○3名 △1名 ×なし
前回までに覚えていること
非言語とは
*日頃の動作からかもしだすもの、もう、それは既に存在そのものだ
自由ウォームアップについて
*ストレッチの時に考えたこと
・知っている動きをやった
・ほぐすようにした
・次を考えながら
・とまどいがあった
*体との会話を意識的にしては居ないが、感じていた
*曲との兼ね合い
・ゆっくりがよい 曲×
・明るい 曲○
・誰の曲か、気分ワクワク 曲○
・リズムで伸ばす 大きい動き 曲○
・先生が踊っているので、踊ってもいいのか、曲×
そこで、次にゆっくりとした曲をかけて、再び内観やイメージ、やりやすさを感じを聞いた
用意された曲に合う合わないではなく、自分の好みを知ることそれから、カードゲームをする
白紙3枚に、
①好きな体の部位
②好きな動き(飛ぶ投げるなど自然の)
③好きな状態(形容詞副詞的表現で)
それを基に各自の表現を作ってもらう。
各自の表現をタイトルをつけて発表し、そこで、3枚の紙に何が書いてあったのか当てる
①ヘビ
②アメーバ
③力強く飛ぶ蝶
④音のないピアノ
⑤水
(それが大体、当たるのが、非言語に結びつく)
それから、参加者の物をランダムにして、一人ずつひいたものを全体ワーク
勢いがついてきょうに乗ったところで、曲を流す
個人の世界(内観)に集中できるように暗くする
ここで全体空気を読む力が誘導側に必要になる
各自が没頭できるような雰囲気に上手くなったら
それをドンドン誘発するように遊ばせるように進める
*最期、感想をのべてもらう
・どんどん自分でも思わなかった動きが出てきて驚いた
・久しぶりに十分に踊った
・曲がないと我に返る
・自分の世界に入れた
・ドキドキした曲もあった
2012年11月14日水曜日
DancingFUN英才11月13日覚書メモ
久しぶりなので、やはり1ヶ月に一回というと、前回との兼ね合い、
積み重ねが感じられないので、唐突に感じられるだろう。
風邪気味の性で、少々、私がトーンダウンしていたが、生徒達は よく動いてくれた。
楽しんでやっている子は動きもいいし、学んでいるというよりは、ドンドン進化している感じだ。
調子 ○3人 不明1人
雲時々晴れ
ウォームアップから自分の癖を知る
*自分のやりたくない、不得意な方からやる 2名
*自分の得意なものからやる 1名
体が温まったが、反対の自分の癖でやらない方からやってみる。
例)プリンの食べ方
プリンは色々なところから食べ始められる。
色々な食べ方を試してみて、自分の可能性を広げよう。
曲のイメージを感じる
*雨の中に一人ぽつんと傘をさして歩いている感じ
*暗い部屋の中で楽しい物思いにふけっている
*真っ白い不思議な国で誰かが迷っている
*竜巻の中にいるような感じでグルグル回っている
コア(核)になる動きを作る → パターン(レース編みの模様のパターン)
核になる動きを変化発展させて → バリエーション(多様性を作る)
A A’ A”… AB 等 Bに転調してもいい
初 中 終 を作る どこにクライマックスを置くか(時間構成)
(クライマックスの助けとなるように ジャンプやバットマン パンシェなどを
入れても良い)
四角い空間の中で、どこから初めてどう動くか、そして、中頃と、終わりの場所を決める。
(空間構成)
3分半位を互いに見せ合う。
感想を書いてもらう。
積み重ねが感じられないので、唐突に感じられるだろう。
風邪気味の性で、少々、私がトーンダウンしていたが、生徒達は よく動いてくれた。
楽しんでやっている子は動きもいいし、学んでいるというよりは、ドンドン進化している感じだ。
調子 ○3人 不明1人
雲時々晴れ
ウォームアップから自分の癖を知る
*自分のやりたくない、不得意な方からやる 2名
*自分の得意なものからやる 1名
体が温まったが、反対の自分の癖でやらない方からやってみる。
例)プリンの食べ方
プリンは色々なところから食べ始められる。
色々な食べ方を試してみて、自分の可能性を広げよう。
曲のイメージを感じる
*雨の中に一人ぽつんと傘をさして歩いている感じ
*暗い部屋の中で楽しい物思いにふけっている
*真っ白い不思議な国で誰かが迷っている
*竜巻の中にいるような感じでグルグル回っている
コア(核)になる動きを作る → パターン(レース編みの模様のパターン)
核になる動きを変化発展させて → バリエーション(多様性を作る)
A A’ A”… AB 等 Bに転調してもいい
初 中 終 を作る どこにクライマックスを置くか(時間構成)
(クライマックスの助けとなるように ジャンプやバットマン パンシェなどを
入れても良い)
四角い空間の中で、どこから初めてどう動くか、そして、中頃と、終わりの場所を決める。
(空間構成)
3分半位を互いに見せ合う。
感想を書いてもらう。
2012年10月10日水曜日
DancingFun 英才10月9日覚書メモ
毎回、レッスン内容は違うが、レッスン形式は整えているので、
さすが、もう、生徒たちは、やることが分かっていて、また、
グーポン先生の助けもあって、レッスンの心構えが出来ていたのが見えた。
これは、良いコンディションだと思った。
新しい生徒が増えて、少しずつ序列のような物もあるのだが、
やはり、才能の萌芽というのが、何人かに見て取れた。
天気・曇
本日の調子 ○ 5名 △ー ×ー
前回の覚えていること:
部分の変化
素にならない(踊る最中にそれになりきる) 説明することは外化になる
大きく動く
3D 立体的
新入生:発表会をみて、体全体を使っていると思った。
言葉や理屈をしらないと、全体を使っているということをいうが、
もし、理屈を知っていたら、前回の覚えていることで、あげたような
内容をいえたかもしれない。
新しい人と、古い人の差を上手く埋めるために
古い人は、新しい人をただ、助けるだけでなく
探究心をもって、観察しながら助けると自分の勉強にもなることを告げた。
どうやら、身体表現での即興や創作は、
段階的に向上していくが、はじめはなかなか上手くならない時期もあり
嫌だなとか、わからない、つまらない、どうしていいかなどと思うだろうが、
ちょっとだけその気持ちを我慢すれば、上手くなる時期はすぐだ。
頭(理論)をつかい、体(踊り)を実際つかってみて、また、考えて頭を使うという
このスパイラルの繰り返しとなる。
本日は、初めての人もいたので、
体ほぐしの誘導から始めた。
体を上下の2つにわけてほぐす
体を上中下の3つのわけてほぐす
体の前と後ろの空間をつかって表現する
体の後ろの面をつかってみる。
体の後ろを使った動きをうつくってみる。
*体の後ろなのか、部屋の空間の後ろなのか、を区別する。
後ろの体を使った面白い動きを作ってみる。
まずは、8×2 16 から、32ヶ間
互いの動きを見せ合う。
それぞれの動きに対して、気がついたこと、印象に残ったことをのべる
また、タイトル(キーワード)をつけるために、ショートフレーズをつくる
皆の印象に残った言葉から、ヒントをもらってよい
キーポイント
一つの動きが あ・い・う・え・おのひらがなとしたら、部分をつなげることで、言葉になる。
動きの単語を作るようにすること。
自分のキーワード(タイトル)が出来たら、それをヴィジョンとして、動きながら、
隠喩(インユ)を入れていく。
隠喩は深い意味を付けるということだ。
それぞれのタイトルをここにメモする
1 穴を掘る (人生の穴、落とし穴の穴?)
2 虫と鬼ごっこ (虫と鬼ゴッコの関係、虫はどんな存在?)
3 部屋から出れない(部屋から出れないというのを束縛ととるか、自由が欲しいというのにするか)
4 糸を引っ張る (糸を何にするか、大きな助け、小さなもの、糸から出てきた物はびっくり?)
5 磁石のついた手(磁石は束縛ととるか、または、武器であるとするか)
ここでは、様々な隠喩が可能なので、ヒントとして、()内にかいておく。
生徒には、その場で、色々とヒントをあげている
最期にエコシステムの1曲踊るために、布の部分の練習をした。
新しいメンバーと、その場で即興しながらなので、また、違った作品になった。
*Rさんが、一生懸命 踊りながら、新メンバーに伝えようとしているのがよかった。
さすが、もう、生徒たちは、やることが分かっていて、また、
グーポン先生の助けもあって、レッスンの心構えが出来ていたのが見えた。
これは、良いコンディションだと思った。
新しい生徒が増えて、少しずつ序列のような物もあるのだが、
やはり、才能の萌芽というのが、何人かに見て取れた。
天気・曇
本日の調子 ○ 5名 △ー ×ー
前回の覚えていること:
部分の変化
素にならない(踊る最中にそれになりきる) 説明することは外化になる
大きく動く
3D 立体的
新入生:発表会をみて、体全体を使っていると思った。
言葉や理屈をしらないと、全体を使っているということをいうが、
もし、理屈を知っていたら、前回の覚えていることで、あげたような
内容をいえたかもしれない。
新しい人と、古い人の差を上手く埋めるために
古い人は、新しい人をただ、助けるだけでなく
探究心をもって、観察しながら助けると自分の勉強にもなることを告げた。
どうやら、身体表現での即興や創作は、
段階的に向上していくが、はじめはなかなか上手くならない時期もあり
嫌だなとか、わからない、つまらない、どうしていいかなどと思うだろうが、
ちょっとだけその気持ちを我慢すれば、上手くなる時期はすぐだ。
頭(理論)をつかい、体(踊り)を実際つかってみて、また、考えて頭を使うという
このスパイラルの繰り返しとなる。
本日は、初めての人もいたので、
体ほぐしの誘導から始めた。
体を上下の2つにわけてほぐす
体を上中下の3つのわけてほぐす
体の前と後ろの空間をつかって表現する
体の後ろの面をつかってみる。
体の後ろを使った動きをうつくってみる。
*体の後ろなのか、部屋の空間の後ろなのか、を区別する。
後ろの体を使った面白い動きを作ってみる。
まずは、8×2 16 から、32ヶ間
互いの動きを見せ合う。
それぞれの動きに対して、気がついたこと、印象に残ったことをのべる
また、タイトル(キーワード)をつけるために、ショートフレーズをつくる
皆の印象に残った言葉から、ヒントをもらってよい
キーポイント
一つの動きが あ・い・う・え・おのひらがなとしたら、部分をつなげることで、言葉になる。
動きの単語を作るようにすること。
自分のキーワード(タイトル)が出来たら、それをヴィジョンとして、動きながら、
隠喩(インユ)を入れていく。
隠喩は深い意味を付けるということだ。
それぞれのタイトルをここにメモする
1 穴を掘る (人生の穴、落とし穴の穴?)
2 虫と鬼ごっこ (虫と鬼ゴッコの関係、虫はどんな存在?)
3 部屋から出れない(部屋から出れないというのを束縛ととるか、自由が欲しいというのにするか)
4 糸を引っ張る (糸を何にするか、大きな助け、小さなもの、糸から出てきた物はびっくり?)
5 磁石のついた手(磁石は束縛ととるか、または、武器であるとするか)
ここでは、様々な隠喩が可能なので、ヒントとして、()内にかいておく。
生徒には、その場で、色々とヒントをあげている
最期にエコシステムの1曲踊るために、布の部分の練習をした。
新しいメンバーと、その場で即興しながらなので、また、違った作品になった。
*Rさんが、一生懸命 踊りながら、新メンバーに伝えようとしているのがよかった。
2012年9月12日水曜日
DancingFun 英才9月11日覚書メモ
発表会も終わったが、9月11日は、丁度、1ヶ月後ということもあり、
みんなに発表会のこと、踊った感想や、周囲の反応を
思い出して考えてもらうことから始めた。
思い出すために、手取りの発表当日の動画を鑑賞した。
本日の調子 ○4人 ×なし
*人間は色々な刺激(体験)をへて、それをまた、外に出す(外化)により、整理することで、また、一歩上がる。
どんな風に整理するかkというと、言葉や、絵、音、動きなどで、視点を変えて考えてみるというものである。
* 踊って思ったこと。
布を止めると思いの外、綺麗にみえた
すにならないで、出来たので、良かったが、同じようなことをやってしまった。
舞台で場所が変わったので、いつもと違うことができてよかった。 (むいているね)
飽きないで、全身を使ってできた。
*周りから言われたこと
クリスマス会より上手だった
長い踊りで考えさせられて、飽きなかった → 場面展開、パターン、音の変化がよかった
感動した すごい → 止まってなかった (止まっても、踊りの止まり方で表現できた)
即興には、まだ、皆は部分練習をしている段階であり、
形式を使うことで、振りでないので、毎回は同じにならない
技術(テクニック)には、動き・踊り と 表現があり、それは、車の両輪のようである。
とくに、型のない動きや踊りを作る場合には、自然運動・自由運動などと呼ばれていた手法があり、
その動き本来の怪我をせず、安全な方法をマスターすることが大事だ。
みんなに発表会のこと、踊った感想や、周囲の反応を
思い出して考えてもらうことから始めた。
思い出すために、手取りの発表当日の動画を鑑賞した。
本日の調子 ○4人 ×なし
*人間は色々な刺激(体験)をへて、それをまた、外に出す(外化)により、整理することで、また、一歩上がる。
どんな風に整理するかkというと、言葉や、絵、音、動きなどで、視点を変えて考えてみるというものである。
* 踊って思ったこと。
布を止めると思いの外、綺麗にみえた
すにならないで、出来たので、良かったが、同じようなことをやってしまった。
舞台で場所が変わったので、いつもと違うことができてよかった。 (むいているね)
飽きないで、全身を使ってできた。
*周りから言われたこと
クリスマス会より上手だった
長い踊りで考えさせられて、飽きなかった → 場面展開、パターン、音の変化がよかった
感動した すごい → 止まってなかった (止まっても、踊りの止まり方で表現できた)
即興には、まだ、皆は部分練習をしている段階であり、
形式を使うことで、振りでないので、毎回は同じにならない
技術(テクニック)には、動き・踊り と 表現があり、それは、車の両輪のようである。
とくに、型のない動きや踊りを作る場合には、自然運動・自由運動などと呼ばれていた手法があり、
その動き本来の怪我をせず、安全な方法をマスターすることが大事だ。
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